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そもそも、FX自動売買とはどういったニーズからくる商品なのか

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FX自動売買の本当の目的   FXというと裁量トレードをイメージされる方も多いかもしれませんが、自動で売買するシステムもあります。   ただ、自動売買といっても、   自動で売買してくれるのは簡単そうだけれども、信用していいのか? 費用が高額にかかって、本当に儲かるのか   この様な疑問が色々と出てくると思います。   このブログでは数回に渡って、自動売買がどういった仕組みで運営されているのかを、他のブログとは違った視点で解説していきます。   そしてさらに、自動売買で儲けを出している人が実は少数で、儲かっている人と儲かっていない人の差がとてつもなく大きく開いていることも解説していきます。   なぜ自動売買をするの?   FXというと自分でトレードをするというイメージを持つ方が大半かと思います。いわゆる裁量トレードです。   裁量というとテクニカルの知識が必須で、しかも、テクニカルの知識があるからといっても、儲かるわけではありません。   たいていの裁量トレーダーはどこかで退場していきます。   1年後に生き残っているトレーダーは約10%。 2年後に生き残っているトレーダーは10%×10%で、約1%。   専業や副業を問わず、ほとんどのトレーダーは退場する運命なのです。 つまり、それだけのトレーダーを惹き付けておきながらも生き残るのが難しいのがFXという世界なのですね。   FXとはちょっと違いますが、株の世界でもとある著名な方が売買を繰り返して44億円の損失を出されているようです(某有名女優さんとの交際で話題のあの方です)。(2020年9月6日)   そもそもが、相場の世界で生き残る事は本当に難しく、そこに自動売買の入る隙間があるわけですね。   もっと〇〇しておけば良かった 環境認識があまかった あそこで損切りしておけば良かった   たいていのトレーダーが、あの時にああしておけば退場せずに済んだ、と考えます。   自分に力が無かったとは考えず、ちょっとしたタイミングを逃したがために損をした(あるいは、取れたはずの利益を逃した)と考えます。   要するに、自分の力でもなんとかなったはずだと考えるのです。そもそもが、自分の力で稼ごうとして相場の世界に参入してくるのですから、当然と言えば当然。   そして、そのタイミングに都合よく入ってくるのが自動売買だったりもします。   設定されたルール通りに売買する つまり、感情を排除し、自動的に売買をしてくれる。 これなら、なんとかなるんじゃないか。   しかも、自動売買なので24時間動いてくれる。     つまり、自動売買とは、負けトレーダーの思いを体現してくれる便利なツールであるわけです。   これは裏を返すと、自動売買とは負けトレーダーに相場から退場させないためのツールとも言えるわけですね。 […]

外汇自动进行财富交易真的存在吗?

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外汇自动进行财富交易真的存在吗?   这次,我想介绍一个有趣的视频   <iframe src=”https://www.youtube.com/embed/H3_hY2AAg2Y?start=6″ width=”560″ height=”315″ frameborder=”0″ allowfullscreen=”allowfullscreen”></iframe>   这是大型外汇自动交易的视频 您不觉得这很有趣吗? 我没有介绍它是为了推荐自动交易 这种自动交易仅适用于少数参与者 没有其他人可以永久参加 这意味着世界上可以有这样的自动交易系统 如果您在日本拥有房地产,请参阅此页面 無料で投資・金融情報を配信中! 台風19号被災における早期復興の為の火災保険の活用について  

富裕層向けのFX自動売買は本当に存在するのか

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富裕層向けのFX自動売買は本当に存在するのか FX自動売買日記2020/8/27 久々の更新になります。 今回は、ちょっと面白い動画を紹介したいと思います。 大口のFX自動売買の動画です。   FXの自動売買というと胡散臭さが付きまといますので、怪しいと思う方も多いと思います。   まあ、自分も昔はそうでしたが、今は   「最終的に利益になるのかは分からないものの、それなりに頑張って動いてくれている自動売買もあるにはある」   とは思うようにななりました。   もちろん、相場事ですので、 明日にはぶっ飛ぶなんて可能性もあるのでしょうし、 必ず利益が出るなんて言うことはあり得ませんが、 昨年の初めから地味に動いている訳です。   ブログ書いているだけのどこの馬の骨だか分からない私が何か言っても仕方が無いので 取りあえずは、動画だけでも見てみてください。 ↓ ↓ ↓   結構面白いと思いませんか。 この記事を見てくれた方に、この自動売買を薦めようという目的で紹介したのではありません。 というよりも、 そもそもが、この自動売買は、ほんの一部の参加者専用のためのもので、 それ以外の方々にが参加することは、永久にありえません。   ただ、ひとつ言えることは。。。。 世の中にはこういった自動売買のシステムが存在し得ると言うことなのです。   ただこれ、100%の完璧な自動売買ではなく、一部トレーダーが介入しているのですが、 ユーザー側で何かするわけでは無いという意味での自動売買ですので、その点だけご了承ください。   世の中に完璧なシステムなど存在しないわけですから、必ず、人為的な振るまいが介入するわけです。     無料で投資・金融情報を配信中! 台風19号被災における早期復興の為の火災保険の活用について  

株、仮想通貨、FXなどの投資と資金繰りについて14 少額のローンを使い、投資のスタートダッシュを少しでも有利に

FXとリスク 不動産投資とリスク 不動産投資と資金繰り 投資と資金繰り 金融投資とリスク

仮想通貨から、株式、FXとそれぞれの投資家の皆様から寄せられた投資と資金繰りについてご紹介します。それぞれの立場からの視点の違うお話しが参考になります。   少額のローンを使い、投資のスタートダッシュを少しでも有利に 20代・男性・FX投資 私はFX投資を行いました。まずどのように資金繰りをしたかといいますと少しの貯金とローンを組みました。 元々はバイナリーオプションに興味があり、そこで少しの貯金はありました。 ですがバイナリーオプションはどうもギャンブルのような感覚になってしまい、「これではいけない」と感じFX投資の勉強を始めました。 私が想像していたFX投資はもっと簡単なものだと思っていましたが、やはり初期費用はかかるものでした。バイナリーオプションですこしではありますが貯金があったので初めはそのお金でやっていこうと考えていましたが、お金はある分に越したことはないのでさらにローンを組んで約50万円でのスタートとなりました。 なぜ私がこのバイナリーオプションとローンでの資金繰りを選んだかというと単に簡単だったからです。 先ほども言いましたが私は元々バイナリーオプションをやっていて少しの資金はありました。ですがFX投資は初期費用でスタートダッシュがだいぶ違うと感じ、元々の貯金約20万円とローンでの約30万円でFX投資を始めることにしました。 私が感じた事ではありますが、FX投資ではやはり初期費用が大切ということもあり約50万円でのスタートをできたことはとてもよかったです。 ですが、バイナリーオプションもFX投資もどれもすべて勉強が大切だと感じました。 資金繰りがうまくできたからといって全財産をつぎ込むようなことはやめましょう。   FX投資は自己資金から! 20代・男性・FX投資 私は小学生の頃からお金を貯めるようにしていました。 お年玉は親に頼んで郵便局で定期預金にしておきました。 理由としては、今現在全て使うのはもったいないと思ったことでした。 そのお金をどこで使うかはまったく決めずにただ単純に貯めて通帳にお金が増える嬉しさを楽しんでいました。 高校生になった時に貯金を大切な時に使うべきだと思い、大学に入る前ほどの時にFXに興味を持ち、FXで貯金を使おうということにしました。 その貯金していたお金は数十万円あったのでそのお金を元手と、祖父にFXをしたいと話をしたときに初期投資としてお金が必要だろうと言ってくれて10万円のお金をいただきました。 その二つの資金を元手に取引するようになりました。 FXではお金を借りて取引するのはリスクが高すぎます。 初めてした段階で勝つことはほぼ不可能なので、自分自身のお金で取引しないと利子も含めてかなり焦った取引をしてしまうと思いました。 焦って取引すると普通ならポジションを取らない場所で取ってしまうかもしれないので、よりリスクが大きくなると危険すぎると思いました。 なので必ず手元にある最悪失くなってもいいようなお金でFXでの取引するようにしました。   投資は複利 40代・男性・FX、株、仮想通貨投資 私は専業トレーダーになるつもりで投資を始めましたので、仕事を辞め、退職金に加えて保険の積立を解約し、まとまった金額の資金を用意しました。 当時専業トレーダーになるスキルは持ち合わせていませんでしたが、まとまった金額が用意できる見込みと、それ相応の覚悟が必要だと思い、こういった方法を選びました。 時間と資金を用意し、新しい世界に身を置くことでその後多くの知識や経験を積むことができましたので、結果としてこの選択は良かったと思っています。 また、1年以上は生活できる資金も必要と考え、生活用と投資用で計画を立てましたが、そう簡単に上手くいかないであろうことも想定し、アルバイト等でつなぐことも考えていました。 実際、計画通りには進まず調子の良い時期、悪い時期を繰り返し、時には派遣労働や短期的なアルバイトも行いましたが、徐々に投資結果が安定してくるようになりました。 投資は先物やFX、仮想通貨などをやっていますが、相場の状況に合わせて資金を分散させ、効率を求めるようにしています。 投資の資金繰りについては、永続的に複利の仕組みを活用し、リスクを限定、分散しながら損小利大で利益を追い求めていくことが重要だと考えています。   投資資金は余裕資金のみから捻出 20代・男性・米国株とつみたてNISA投資 米国株、具体的にはアマゾンやアルファベット(グーグル)、フェイスブックやアップルといったハイテク銘柄の株を買うために貯金を切り崩しました。 各銘柄10万円づつ、合計40万円ほどになりました。 なぜ貯金を切り崩し投資を行ったのかというと、当時貯金が100万円ほどあり、寝かせておくだけではもったいないと思ったからです。 また株式投資には値下がりリスクがつきものであり他所からお金を借りる、例えば返済義務のある消費者金融でお金を借りて投資を行うのは、あまりにもリスクが高いと判断して貯金を切り崩して投資資金にあてました。 また現在進行系で、2018年から始まったつみたてNISA制度を利用して投資信託の購入も毎月行っています。 年間40万円、月にすると3万3333円ほどになります。 こちらの資金はなけなしの手取りから毎月捻出しており、貯金に回すお金がないので最近はちょっと投資額を減らそうかなとも思っていたりします。 ただそれでも、つみたてNISAは利益に対して課税されないという利点が大きいので、生活に支障がないうちは貯金には回さず投資を継続していくつもりです。 米国株、つみたてNISA、どちらも値下がりリスクは常にあるので、私は自分の余裕資金から投資資金を捻出することを心がけております。   仮想通貨投資の利益を元手に株式投資へ 40代・男性・仮想通貨投資 仮想通貨に興味を持ったのが2017年の4月頃でした。 ちょうどその頃に将来の老後の資金を増やしたいと思っていたので、何か良い投資はないかインターネット検索で調べていました。その時に仮想通貨投資を知りました。 しかし一つ問題があり、投資に充てる資金がありませんでした。 […]

株、仮想通貨、FXなどの投資と資金繰りについて13 不動産投資のデッドクロス

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仮想通貨から、株式、FXとそれぞれの投資家の皆様から寄せられた投資と資金繰りについてご紹介します。それぞれの立場からの視点の違うお話しが参考になります。   株式投資の失敗談 40代・男性・株式投資 2000年ごろのヒューネットという会社のネットでの騒乱に巻き込まれて、確か80万くらい損した気がします。 この会社がFS液晶(フィールドシーケンシャル液晶)という画期的な技術を保有していて、いずれ全ての液晶がこれに変わるため、株を買えば大儲けできると言うネットの流言飛語に惑わされ、私が勤める会社の先輩も株式を購入して夢見てしまうといった有様でした。 その後いつまでたってもヒューネットに動きが無く、ネットで疑念が広まったころに、豊田合成がヒューネットに資本参加するというニュースが舞い込み、ブームは再燃、被害者はますます増えていったのでした。 結局FS液晶がどの製品にも採用されることはなく、株価は下落して皆が損をしてしまったのですが。 あやふやな自称「新技術」に踊らされ、株初心者が手を出して失敗してしまうという、最も顕著なケースではないでしょうか。 しかし私はその後も懲りずに怪しげな電話サービスの株式情報を基に仕手株を買っては損をして(ああいった手合いは初心者をカモにして売り逃げに利用するだけです)、最終的に数百万の資金を失ってしまいました。 勉強料としてはあまりに高すぎますが、高い車を買って事故って壊したけど無事だった、みたいに考えるようにしています。   投資の資金繰りについて 40代・男性・FX、CFD、株、仮想通貨、ソーシャルレンディング等への投資 色々な方面に投資を続けていくと、もちろん各々の資金力や投資額等によって個人差があるのは当然ですが、いつかは自己資金の不足というものが訪れる場面に直面することがあると思います。 私も例外に漏れず時々資金不足を感じることがあり、資金繰りを自分なりにあれこれ考えましたが、結論からすると投資に関しては、親族や知人に借りたり消費者金融を含む金融機関からの借り入れ等、第三者からの資金調達の選択肢を選ぶことはありませんでした。 その理由としましては、投資というものがリスクを伴った不安定なものであり、そのリスクというのも、商売等のビジネスに比べると格段に高いものだと考えていて、失敗した場合には返済等の滞りで多大な迷惑をかける可能性が高いと判断しているからです。 結局、資金繰りは自己の資産の中から捻出することになりますが、その方法は想像に難くなくみなさん大体限られていると思います。 私の場合は、預貯金の切り崩し、FXや外貨預金や株等現在進行中の投資案件の一部の決済、アフィリエイトやポイントサイトやフリマ(オークション)サイト等々で蓄積された金額の現金化等々の方法で新たな投資先に資金を充当しています。 それでも足りなかった場合は諦めるしかないですが、現時点ではそういった状況に陥ったことは幸運なことにまだないです。   投資の計画と資金繰りについて 30代・女性・FX投資 保有株式を売却して、FX投資に充当しました。 預貯金からの充当は考えませんでした。リスク資産を買い付けることになるので、安全資産である預貯金は取り崩したくかかったからです。 手持ちの株式で利益が出ているものを少しづつ売却、現金化していきました。 しかし、なかなか思うように株価が上がらず、売却できません。株式の売却を躊躇しているうちに、為替はどんどん動きます。 一旦、預貯金から充当し、株式の売却代金を後から預貯金に戻すことも考えました。 手間をかけても株価が上がる保証はないので、この方法は断念しました。 最初に決めた通り、株式の売却代金から直接FX の資金に充当することとし、数カ月にわたって現金化していきました。 まとまった金額にならずとも、売却の都度、外貨を買い付けて、機会損失を回避しました。 結果、買い付け単価が均されることとなり、円高局面では救われましたが、円安時の利益は減少してしまいました。 私は資金性格を重視しました。このことは後悔していません。 しかし、少しづつFX用の資金を準備していたので、買い付けタイミングを逃してしまうリスクがあります。 投資計画を考えておき、あらかじめ売却代金をまとめてからFX投資をすればよかったなぁと思います。   不動産投資のデッドクロス 30代・男性・不動産投資 自分は不動産投資を始めて、10年ほどになりますが、不動産投資仲間で「資金繰りがうまくいかず、投資ができなくなる」という場面に何度も会ってきました。 その度に「初めから資金繰りはちゃんとしておかないとダメだよ」と忠告しましたが、資金繰りがうまくいっていないのだから、何を言っても後の祭りでした。 不動産投資するにあたって重要なことは「資金繰り」つまり「現金の手残りがいくらになるか」は把握しておかなければなりません。 課税所得は黒字であっても、収支計算すると赤字になっているということもよくあります。 気を付けなければいけないことは、「年間の減価償却費」よりも「年間の元本返済額」が大きくならないようにすることです。 そのことをデッドクロスというのですが、支出が経費よりも多くなることで、税金の負担が増えて、手残りが少なくなる時期です。 場合によっては、手乗りがマイナスということもあります。 デッドクロスが悪いというわけではなく、手残りがマイナスになることが悪いことなので、手残りがマイナスにならないように気をつけましょう。 手残りがプラスであれば手の内ようがあるのですが、マイナスが続いてしまうと不動産投資ができなくなってしまあます。 なので、資金繰りが厳しくならないように、現金の手残りがあるのかないのかを把握していくようにしましょう。 FX投資と貯蓄型保険 30代・男性・FX投資 FXでの投資を行うため、生命保険会社の貯蓄型保険を解約しました。 この貯蓄型保険は、私が社会人になって2年目のときに、会社に出入りしている銀行の営業の方から勧められたものでした。 当時金融リテラシーの欠片もなかった私は、普通預金にこれだけ入っているのは金利も低くもったいないという理由と、うまく断れなかったという理由だけでその貯蓄型保険を契約。預金から100万円を払い切りで、その保険に入れました。 その後、投資に興味を持ち、中でも世界中が参加していて少額からでも始められるFXに取り組みはじめました。 […]

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