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株、仮想通貨、FXなどの投資と資金繰りについて10 株式投資は長期運用で!

FXとリスク ゼロから資産構築 不動産投資とリスク 投資と資金繰り 金融投資とリスク

  仮想通貨から、株式、FXとそれぞれの投資家の皆様から寄せられた投資と資金繰りについてご紹介します。それぞれの立場からの視点の違うお話しが参考になります。   おすすめのFX業者は海外業者! 男性・40代・FX投資 友人がFXで儲けたと聞き、 私自身も株式・FX投資を考え、行動に移しました。 まず株式は、元手がかなり必要と聞いていた為、 少額から始めることが可能なFXから始めることにしました。 FX業務を行っている会社は日本にいくつかありますが、その中で無料でセミナーを行っている会社がいくつかあります。 まずはその無料セミナーに参加して、基礎知識をつけるところから始めました。 次に、デモ口座を作り、デモトレードを行いました。 デモトレードにより、ボタン操作や、損切(ストップロス)設定・利益確定設定・イフダン注文などのやり方を一通り学ぶことができました。 そこまで行ってみて、一通り知識も得ることができ、操作も理解した為、儲かるように思い、リアル口座を作成し、実際にトレードしてみることにしました。 まだ不安もあった為、少額1000円~10000円から始めました。 しかし…現実は厳しく、なかなかうまくいかず、ロスカットといって、資金を溶かしてしまったり、マイナスの取引を重ねたりして辛い日が続きました。 試行錯誤の中で、様々な気付きがありました。まず、日本のFX口座は、DD方式と言って、業者が儲かれば投資家が損をし、投資家が儲かれば業者が損する作りとなっていることを考えてみました。 業者が損をするのに、投資家に有益な情報を伝えるでしょうか。 もし、伝えるのであれば、それはwin-winの場合のみであると感じました。 NDD方式といって、FX会社を介さずにインターバンクに直結した為替レートで取引を行う業者が何社かあり、取引業者は全てそちらに変更しました。 また、海外にもFX業者は存在します。私が一番オススメするのは、XMという業者です。 XMはレバレッジ888倍といって、国内は最大25倍と決められているのですが、そのおよそ35倍で取引が可能です。 レバレッジが多いと、何がよいかと申しますと、証拠金が少なくてすみます。 簡単に例を申しますと、10万円の証拠金がいるところを、XMで888倍のレバレッジにした場合、証拠金が2857円で済むのです。 証拠金というのは、取引をするのに必要な資金、担保のようなものとお考え頂ければと思います。 証拠金が足りないと、取引ができません。つまり、高レバレッジの業者は、少額から取引を始めることができるというメリットがあります。 また、同じ金額を持っていた場合、高レバレッジで、高Lotを設定して取引すれば、リターンで得られる資金も増えます。 逆にデメリットとしては、予想とは逆側に動いた場合、失う資金も増える結果となります。 また、XMのよいところは、他にもあります。 ボーナスが充実している所です。 口座を開いただけで、3000円もらえ、取引に使用することができます。 また、100%ボーナスといって、最初の入金で5万円入れると、5万円をクレジットとして使用でき、10万円分の取引ができます。 更に、5000$分、20%のクレジットバックがありますので、1万円入れると2000円のクレジットが増え、取引に使用できます。 最後にもう1点ありまして、 XMアフィリエイトがあるのですが、紹介すると、紹介相手が取引した場合に、取引量によってアフィリエイト収入が入ります。 1Lotの取引で約330円ですが、3口座集まれば約770円と倍になります。 この3点が大きく、私はXMの業者を使い続けています。 ウサインボルトが宣伝していて、信頼感もあります。 それでも、裁量トレードといって、自分の知識のみでトレードすると、負けが多かった時期がありました。 そこで私は、EA(自動売買トレード)に切り替えることにしました。 自動売買はまず、提供者が信頼できるかどうか、が大事だと思います。 フォワードテスト・バックテストが両方あるかとその結果や、質問できるか…質問内容に適切に応えて頂けるかなどを確認した後、 長期的に破綻しないシステムと、短期決戦(スキャルピングといいます)で稼ぐシステムと2通り入れました。 短期決戦で稼いだ金額は、長期運用のシステムに回します。 そうして運用することで、万一短期決戦のシステムのほうが破たんしても、資金を守ることができるからです。 取引収入・EAでの運用収入・アフィリエイト収入を合わせれば、どんどん生活が潤っていくことでしょう。私もそうでした。 XMを始めることで、資金繰りはバッチリ!になります。 是非今日からでも、口座を開設してみてはいかがでしょうか。   エントリー回数は少なくてもしっかり利益を狙うためには 女性・40代・FX投資 FXをはじめたのは2005年、一度大きなロスカットを経験していますが、約14年程投資しています。 FXの他にも金融商品はありますが、なぜFXを選んだのかというと小額資金で取引できるからです。 私が取引をはじめた当時はレバレッジの規制がなく、200倍や400倍で取引できました。 ただ、私の場合、そこまでレバレッジを掛けていなくて10万円を入金して1万通貨で取引していました。 […]

株、仮想通貨、FXなどの投資と資金繰りについて9 投資は退場したら終わり

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仮想通貨から、株式、FXとそれぞれの投資家の皆様から寄せられた投資と資金繰りについてご紹介します。それぞれの立場からの視点の違うお話しが参考になります。   FX投資の王道は自分なりのルールの確立 男性・30代・FX投資 現在はFXで取引をしているものです。以前は株式で売買を行っていましたが、資金の面で不利だったためFXにシフトしました。 株式は元手を50万ほどで始めましたが、一時100万を超えましたが、損が重なり20万ほどに減ってしまい、それをFXにうつして現在30万ほどに戻しました。 元手は50万ほどなので、貯金をしていたものから始め、そのお金で売買が続いています。 まず、株式に手を出しましたが、50万ほどの元手だとほとんどギャンブルに近い株式に手を出さないと増やすことは難しく、結局は減ってしまいました。 FXはレバレッジがあるため、30万ほどあれば、1日に1万ほど儲けることはそんなに難しいことではなく、慣れてくれば少しずつ増やすことは可能だと思います。 自動売買ツールなどは特に使わず、基本的には細かく売買を繰り返すスタイルです。 大きくは勝てませんが、大きく負けないことを重視したほうが、最終的に残る利益は大きくなるように感じたためそのような手法をとっています。 1日、2日持ち越せば、大きく値が動けば一気に勝つことができますが、同じ確率で負けることもあるため、これもギャンブルになってしまうと思います。 自分なりのルールを作り、少しずつ勝ちを増やしていくのが王道だと思います。   投資は退場したら終わり 男性・40代・FX投資 高配当株、優待株等個別銘柄に投資しています。相場の状況にもよりますが、基本的には長期投資であまり頻繁には取引しません。投資を始めるにあたっての資金は若い頃に貯蓄した貯金を元手にしました。 預金では利子もつかない時代、その補填の意味で配当金収入をメインに考えています。 運よく利益確定した時でも、一度口座に入れたお金は絶対に出さない。配当金は再投資し複利効果を狙う。生活費には絶対に手を付けず、必要に迫られて売却しなければならないなんていう状況は絶対に避けるということをモットーにしています。 時にはマザーズ銘柄で一発勝負してセミリタイヤなんていう夢も見ましたが、ザラ場を見ていられない状況では怖くて勝負できないため諦めました。 資金については節約を心掛け、とにかく継続的に資金を追加することを心掛けています。取引余力は重要です。限度額目一杯で勝負すると当たれば効率よく資金を殖やしていけますが、逆になると身動きが取れなくなります。そのためにもいかに多く追加資金投入できるかが大切だと思っています。 とにかく市場は退場したら終わりです。今まで築き上げてきたものがその瞬間すべてムダになってしまいます。常に余力を持ち暴落時には落ち着いて買い増しできる位の余裕がある取引を心掛けています。   借金してまで投資はするな! 男性・20代・仮想通貨投資 私が投資している仮想通貨はビットコインです。 ビットコインに投資している理由は多くの人がビットコインに投資しているので値動きが激しいからです。 値動きがあり、多くの情報がネットに出てくるので、他の仮想通貨よりも投資しやすいというメリットがあると思い投資し始めました。 また仮想通貨を初めて知ったのもビットコインだったということもあり、ビットコインには何かと親近感があって、ビットコインについて調べ始めたのも原因です。 資金は私はFXを先に始めていたので、FXで得た資金にライティングした記事作成で支払われたお金、貯金で資金等の自分の持っているお金で作りました。 私は資金は借金しないと決めています。 私に対して投資を教えてくれた師匠に、どんなに苦しくても借金してまで投資するなときつく教えられました。 また本やネットで見た記事でも借金するなと書いてある記事が多かったので、初めから借金を考えたことはありませんし、これからも借金しようとは思っていません。 貯金はもともとFXで持っていた口座にためておいた余剰金が半分以上を占めています。 FXの口座にある資金のうち3分の1ほどをビットコインの口座に移してビットコインを始めました。   リップルに投資をしてみたものの・・ 女性・30代・仮想通貨投資 これまで仮想通貨のリップルに投資したのですが正直とんとんといった感じです。なぜならリップルに思い切った投資ができないでいたからです。 そこそこ上がるかもという期待はあったのですが信じられないくらい上がるとは思ってなかったからです。 なので投資額も大したことないので儲かったという感じはないです。また当初は自分の勘で取引をしていたので損をしていたことも多かったです。 またリップルに投資する資金も最初は自分の手持ちのお金だけでやっていたのですが、それだけだと本当に大した取引ができないと思ったので 親からも借金してリップルに投資しました。 それでそこそこの金額をリップルに投資できたのですが、私が買った時よりもさほど値上がりもしなかったので儲けも大した事はなかったです。 もっと投資する金額が多かったら少しは状況が変わっていた可能性もありますがそこまで儲けはなかったです。 儲かったという感覚がないくらいの微増といった感じでほとんどとんとんです。また、借りたお金もすぐに親に返さないといけなかったので かなり辛かったです。そのせいで手持ちのお金で投資するみたいに自由に投資できないのもあってさらに儲けが出せない状況でした。   FX投資でしっかりと利益を狙う 男性・50代・FX投資 FX投資を行っていて現在もポジション保有をして運用しています。 FXを始めたのは2005年で運用資金は定期預金の一部を解約して資金を捻出しました。 強制ロスカットを防ぐ為にレバレッジを抑えめにして取引をはじめました。5倍程度で運用した記憶があります。 まずドル円の動きが基本になるので1万ドルの運用から始めました。 最初は自動売買ツールを使わないでブログのサインを利用したりしましたが、1番いいタイミングで売買を行う事が難しく売買時のサインを示してくれるツールを購入しました。 […]

株、仮想通貨、FXなどの投資と資金繰りについて7 株式投資で堅実投資を心がけています

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仮想通貨から、株式、FXとそれぞれの投資家の皆様から寄せられた投資と資金繰りについてご紹介します。それぞれの立場からの視点の違うお話しが参考になります。 株式投資で堅実投資を心がけています 男性・40代・株式投資 大学生のころから株式投資を始めたのですでに経験は20年以上になりますが、それまで一貫して余裕資金を活用して個別銘柄を購入しています。 そのために現在まで借金をして株を買った経験は一度もないです。学生時代にはアルバイトで稼いだ30万円程度の資金を元手にしていましたが、現在では更に会社のボーナスも活用しています。 また個人向け国債なども保有しており、株価が大きく下落した時に売却して投資用の資金として活用しています。 そして株価が上昇した段階で保有している銘柄を売り、その資金を割安な銘柄に再投資すると、自己資金だけで十分に投資が行えると考えています。 株式を買い始めた当初は低位の値動きの激しい銘柄を選んでいましたが、最近は安定性や配当利回りを重視して個別銘柄を買っています。 銘柄選びでツールを使うことはなく、興味のある企業の決算情報などをチェックして購入を決めています。特に商社株や通信関連株は配当利回りが3パーセント以上なので、購入後は長期間保有し続けています。 購入した株式はできるだけ持ち続けるのが基本的な運用方針ですが、株価が5割以上高くなったときには売却もしています。 また1年間で2倍以上に資金を増やすことは難しいですが、これまでの経験から1年間で2割程度資産を増やすことは可能だと考えています。   株式相場には逆らわず、そして、焦らず 男性・50代・株式投資 2005年に証券会社に口座を開いて株式投資を始めて早いもので、もう14年になります。 取引先の会社の社長に「今の貯金の金利は低過ぎる。貯金するより配当の良い会社の株を持つのはいいぞ、貯金の金利ではもらえない金額を株の配当でもらえる。やってみたらどうだ?」と言われて始めたのがきっかけですが、投資信託はお客さまに販売する都合上、自分で販売する商品の特徴を掴む為に数種類を所持していたのですが、株式は銘柄の研究が必要なのでたくさんの本を読みました。 最初の資金繰りは初めから多額のお金は投入できなかったので、ウォーレン・バフェット氏のやり方を少しだけ真似てバリュー株を見つけて投資し、長期的な運用をすることにしました。資金は低金利の定期貯金を解約しその購入代金に充てました。 それから当面の資金繰りは配当金をプールして少しずつ買い足していくやり方をしていました。株式投資を始めた頃の日経平均株価は1万円を切っていた時代でしたし、リーマンショックは堪えましたが、焦らず諦めず投資は続けました。 当初は利益や配当金の税率は10%だったのですが、税率が20.315%になったのでNISAを有効活用しました。 政権交代があり、民主党から自民党に変わると株価が上がり、2015年にかなりの利益が出ていたので、利益確定して儲けることができました。その利益で儲かったお金も株の購入資金として使いました。 買う銘柄は自分で決めたいので自動ツールは使いません。 今はバリュー株だけでなく、自己資本率と株価収益率の数字とチャートをメインのデータとして自分で分析し投資しています。 結果的には去年以外は収益はプラスで儲けております。 現在も資金繰りは配当金と利益確定で儲けたお金を株式市場に投入して資金繰りをしております。 これからも株式相場に逆らわず、焦らずで株式投資をやっていくつもりです。     仮想通貨投資の資金繰り 男性・30代・仮想通貨投資 自分が経験している限りでは、仮想通貨の資金繰りを間違うと大変なことになってしまうので、きちんとしておいた方が良いでしょう。仮想通貨投資の資金繰りするのにあたって頭に入れておいた方がいいことは「税金」のことです。 仮想通貨の所得を計算する上では、保有している状態では税金が発生するわけではありません。なので、保有している仮想通貨の価値が何十倍になろうと税金がかからないのです。 仮想通貨が税金が発生するのが、「仮想通貨を換金した」場合、「仮想通貨と仮想通貨を交換した」場合、「仮想通貨で商品を購入した」場合、「マイニングした」場合に課税されます。税金は、売却価格が購入価格より高くなった場合、その差額に対して税金がかかってくるので、頭に入れておいた方が良いでしょう。 しかし、自分も仮想通貨の売買を何十件としており、売買件数が増えると計算していくのが困難になってきます。 そんな時に便利なのが、民間のシステム会社より提供されている税法に準じた「自動計算ツール」があります。 自分は有料のものを使っていますが、無料で利用することができるアプリもありますので、各取引所の指定されたデータをアップロードするだけで、税金計算期間における利益額を瞬時に計算してくれるので、とても便利です。 仮想通貨投資の資金繰りに重要なことは「税金」です。このことを頭に入れておいて投資しないと、払わなくていいお金も払ってしまうことになってしまいます。 仮想通貨投資は、多額の利益を得ることができますが、逆に多額の損失がでる可能性もあります。なので、資金繰りをきちんとしておかなければ仮想通貨投資を長く続けるていくことができなくなるので、注意が必要です。   仮想通貨が暴落したときに対処ができなかった 男性・30代・仮想通貨投資 2017年の11月ごろから長期でホールドしています。銘柄はビットコイン、イーサリアム、ネム、ビットコインキャッシュ、リップルです。億り人を夢見て仮想通貨ブームに乗ってみましたが結果は惨敗でした。 自分が仮想通貨に興味を持ったのは、2017年の10月頃のことです。 テレビやニュースで話題になっていたので半信半疑でネット検索してみました。 何年か前にマウントゴックスの事件もあったので、仮想通貨ってなんか胡散臭いなと思っていましたが、調べてみるとその仕組みの素晴らしさに感動してそのまま仮想通貨の世界にのめりこんでいきました。 当時は、将来のセレブ生活を夢見ながら毎月二万円のお小遣いを必死に捻り出して投資していた。 しかし、このあとあの有名な事件に巻き込まれて撃沈することになります。2018年1月に起こったコインチェック事件です。 事件が起こった当日は、今日も値上がりしているかななどと考えながら鼻歌交じりで携帯の画面を開きました。しかし次の瞬間、全身に衝撃が走りました。 あれだけ順調に値上がりしていた仮想通貨がとんでもない金額にまで急落していたのです。最初は頭の中が真っ白で何が何だか理解できない状態でした。 必死で事件についてネット検索して原因について調べ終わった頃にはすでに後の祭りです。保有していた仮想通貨は購入価格の二分の一程度の金額に落ちていました。 こうして私は、頑張って投資の為に貯金してきたお金をたったの数か月で半分近くも失ってしまったのでした。 今になって考えてみると、急落したときにどう対処するのかを決めていなかったのが最大の敗因だったのだと思います。投資をするときは仮想通貨に限らず、先のことを具体的に想定して行わないといけないということを今回は身をもって経験しました。     FXは少額の裁量トレードから 女性・40代・FX投資 […]

株、仮想通貨、FXなどの投資と資金繰りについて6 株主優待目的の株式投資

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仮想通貨から、株式、FXとそれぞれの投資家の皆様から寄せられた投資と資金繰りについてご紹介します。それぞれの立場からの視点の違うお話しが参考になります。   本気の人間しかFXでは勝てない 女性・40代・FX投資 資金繰りは、少ない金額で、多額の、投資ができる方法をえらびました、株式はむずかしいですが、FXなら、可能です。 海外のFX会社なら、1000倍ぐらいの取引きが可能だからです。私はタイタンの500倍まで可能なやつをつかっていました、 実際につかっていた、レバレッジは100倍です。このレバレッジで投資資金30万円ほどで投資をやっていました、、30万通貨ぐらいをかっていました、もっと、投資することも可能でしたが、ロスカットの範囲が極端に低くなってしまうので、このぐらいにしておきました、日本の業者は、25倍までですから、その数倍の取引きが可能な、海外FXは、投資資金をふやすという意味ではつかえるとおもいます。 もちろん損もそれだけ大きくなりますが、一番重要なことは、勝てる手法をもっているか、考えてあるかだとおもいます。 当然、最初は、デモでやりますが、実践だと負けちゃう人もおおいですが、デモで勝てないものは、実践でもかてません、まずはデモからやるのが、資金を減らさないための、資金繰りといえるのではないでしょうか、また、勝てる手法さえあれば、資金繰りは、トントン拍子にふえます。 複利でふえていくわけですから、最低限、投資できる資金を用意して、極限の情報収集をして手法をあみだして、資金は勝って、複利で増やすんだ、ぐらいの気持ちがないと、投資ではかてないきがします。   FXでのスワップ運用 女性・30代・FX投資 私は会社に勤めていますので、毎月振り込まれる給料のうち、1割を元本保証の貯金、1割を投資用のお金として蓄えるようにしています。 投資はやはり損をすることもありますので、万が一全部なくなったとしても問題ない程度の割合に抑えるようにしています。 FXの場合は、レバレッジを掛けて、持っている金額の何倍もの投資ができますが、レバレッジを掛けすぎるとロスカットされる危険性も非常に高くなるので、慣れるまではあまり高倍率にしない方が良いと思います。 実際私は、最高倍率で短期売買をしていたのですが、読みが外れて損失を出してしまい、それ以降は低いレバレッジでスワップ運用をしています。 スワップ運用は、高金利のメキシコペソや南アフリカランド通貨で行っています。短期的な為替の変動を気にする必要がないので、メンタル面でも私はこちらの方が向いていました。 FXは、レバレッジを高くすればハイリスクですが、低レバレッジで長期保有を前提にすれば、比較的ローリスクミドルリターンが可能だと思います。 また、FXで少しずつ増やした資金を使って、株式投資も始めました。株主優待目当てで日本の株を買うことも多いですが、近年日本の経済成長は芳しくないため、主に米国株や新興国株を持つようにしています。     仮想通貨アービトラージのメリット・デメリット 男性・20代・仮想通貨投資 私が経験したのは、BTCとETHを使ったアービトラージです。 結果から申し上げますと、かけた時間に対して、利益はほとんど出ませんでした。 しかし、非常に勉強になったため、これから仮想通貨、特にアービトラージに取り組もうとしている方たちの何らかの役に立てばと思い、結果に対する理由と自分なりの考察を交えて共有しようかと思います。 まず、利益がほとんど出なかったことについてですが、一つ明確な理由があります。 それは、「投資」という視点から見た時、資金があまりに少なかったことです。 ご存知の方も多いかと思いますが、アービトラージはリスクをかなり抑えた手法です。しかしその分、一度に得られる利益も少ない。軍資金が少なければなおさらです。 さらに、アービトラージを成立させるためには、ある一定のタイミングを狙って取引をしなければなりません。 ツールを利用していたため、そのタイミングを明確に知る手段はありましたが、PCまたはスマホの画面をじっと眺めていないと、そのタイミングを逃してしまうことになります。 そのツールには自動取引機能もついてはいましたが、通常のトレードとは違いタイミングがシビアなこともあってか、精度はまちまち。 結局手動でやった方が安心感と納得感もあるだろう、と取り組むわけですが、いかんせん非効率過ぎます。作業中は、他のことをしようにもできないわけですから。 以上を理由に、私はアービトラージをやることをやめました。 逆に、以上の理由が解決できるのであれば、これ以上安心で確実な仮想通貨取引はないと思います。 ・動かせる資金がそれなりにたくさんあること ・精度の高い自動取引ツールを持っていること(知っていること) この2つを確実に解決できれば、あとは取引する通貨の価値の変動を考慮して選定、それこそ寝ている間に利益を生むことができる仕組みの完成ですね。 良いところ、悪いところを書きましたが一度チャレンジしてみるのが、実感を得る一番の手段かと私は考えています。   千里の道も一歩から 男性・40代・仮想通貨投資 当初はファクトム(FCT)の名前につられて、bitcoinが、がんがんに値段が上がったときに買ってしまったため、今現在このコインについては¥8000以上のマイナスになるので、まだ売ってはいない。 その頃、まだbitcoinの値動きが激しかったので、80万弱の頃に当初2万位からbitcoinを買い始める。そこではトータル4万くらいのプラスになっており、その後、トータル1bitcoin(80万弱)を購入。今現在、まだマイナスなので、売れてはいない。 そこで、今回手をつけ始めたのがリップル(XRP)である。これは、単価は小さいが、それなりに動いてくれるので、まずは様子見で2万を入れてみた。これは正直、小額での購入だと、儲けはほとんど出ないと思う。 そのため、今現在、リップルでの儲けは700円ほど。最近、値動きが大きくなってきているので、bitcoinが上がり、プラスに転じてくれることを期待している。また、それにつられて、ファクトム、リップルについても、プラスになってくれることを望んでいる。 bitcoinは、色々なサイトで、少しずつくれるところもあるので、それでベースを増やし始めている。実際に買うより、増える量は少ないが。ただ、それによることでの、売値、儲けへの影響も少なからず有ると思う。     株主優待目的の株式投資 男性・30代・株式投資 株式投資は投資の勉強として始め、30万円の貯金の資産運用として行いました。 実際の株式投資では利回りや運用益よりも株主優待を目的に投資し、10万から20万円程度で優待が受けられる食品や大手スーパー、ファッション関係の企業に投資しています。 得られた株主優待では、買い物時の割引券や実際に販売している自社製品の詰め合わせなどが得られ、年1回程度で利回りよりも高い金額分が得られています。 […]

株、仮想通貨、FXなどの投資と資金繰りについて8 サラリーマン投資家としての資産形成

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仮想通貨から、株式、FXとそれぞれの投資家の皆様から寄せられた投資と資金繰りについてご紹介します。それぞれの立場からの視点の違うお話しが参考になります。   私の株式投資 男性・50代・株式投資 株に投資を始めて10年以上経過しますが、当初は自分の思い込みで会社の将来性を思案し、投資していました。しかし、思うような成果は出ませんでした。 現在では金券を中心とした株主優待と配当に着目した投資をしています。 株式投資の資金繰りは3段階に分かれます。まず、最初はサラリーマンだった頃の当初はボーナスを資金源に投資先を決めていました。 ということは、ボーナスに合わせて買える銘柄を半年かけて選び投資していました。 そのうち、配当は全部投資に回し、併せて年間を通じて買いの指し値を過去1年1回程度の変動幅で指値をして、取引の回数を減らしました。 この頃は仕事の関係で、じっくりと株価の分析ができなかったので1年間の株価動向を見ながら概略指値を決めるものでした。 1回の投資額は50万円以下に抑え、売買回数が少なかったことから資金は給料で間に合いました。 現在は、サラリーマンを退職し収入が激減したことから、買いたい銘柄と売りたい銘柄の候補を選び、市場動向を見ながら売買額の均衡を保ちながら売買しています。   売りの候補になるのが、 1.配当異動により配当利回りが低くなった、 2.株式分割により株主優待が拡充されて分割分を手放しても株主優待が確保される、 3.株主優待を取りやめたことがあげられます。   最近の運用成績は、昨年12月から下降線をたどっており、6か月で5%程度落ち込んでいます。   サラリーマン投資家としての資産形成 男性・30代・株式投資 投資方法は2つに分けています。 1つ目は、デイトレードのように薄利多売で利益を上げていく方法。 2つ目は、数年単位の長期投資でFXであればスワップポイント、株であれば長期的な価格上昇を狙いその間は配当金や株主優待を受け取ることを目的としたものです。 最初の頃は、デイトレード中心でしたが、サラリーマンの副業では利益を出し続けるのが難しく、結果的に長期的な投資の方が確実に利益が積みあがっていくので、現在は、長期投資を中心に資金を投入しています。 資金繰りについては、夏と冬のボーナスのときに定期預金のような感覚で資金を投入します。 FXについては、相場が荒れたときには、ロスカット回避のために一時的に定期預金から資金を投入することもあります。 しかし、株の場合は倒産や上場廃止のリスクがあり価格が二度と戻らないこともあるため、定期預金からの追加投入はしません。 FXはオーストラリアドルとトルコリラの買いが中心です。マネースクウェアのトラリピを利用しています。 株は、電力会社や鉄道のような銘柄が中心です。 年に数回おとずれる大きく下がるタイミングで買い、ある程度、利益が出たタイミングで売却します。トルコリラは買うだけで、売却はしません。 従って、トレードは、年に数回買い増しをしますが、売却はまったくしない年もあります。 これだけでも、年率換算で10%以上の利益を確保することが可能です。 独立して専業になるのは難しいですが、サラリーマンの副業として資産形成の手段としては十分な利益を確保することができます。     堅実は仮想通貨投資を目指して 男性・30代・仮想通貨投資 2017年の6月からビットコインに投資しています。 基本的にどこの仮想通貨取引所で取り扱い、さらに投資人口も最も多いので、世界的な動向や投資家の体験談といった情報が得やすかったから投資しやすいと思い、投資の勉強の一環として始めました。   投資方法に関しては、最初に入金した10万円と毎月1000円程度を積み立てにて購入しています。 積み立て分は基本的に売買を行っていませんが、最初の入金10万円は積極的に売買を行っています。 レバレッジはビットコインの価格変動が激しいので、2倍までとあらかじめルールを決め、基本的に10パーセント以上の利益が出たら日本円に換金するようにしています。 テレビや雑誌などで見るような億り人のような大きな利益は出ていませんが、リスクを抑えた投資方法を行っているので、確実に利益を得ることができています。 実際に日本円への為替利益は10万円程度となっています。   そして、投資の際に多くの人が利用している自動売買ツールは使用していません。 理由は、仮想通貨を始めたのは投資の勉強なので、大きな利益よりも投資の流れや経済について勉強したかったから実際に自分の力で売買を行いたいと考えました。 また、取引に利用したのも基本的にはパソコンで行い、為替動向や情報についてはシマホでの利用をメインにしていました。   仮想通貨という金融革命 男性・40代・仮想通貨投資 今私は、仮想通貨の主にFXや現物取引を行っています。 […]

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